日記
立命館大学交響楽団 第133回定期演奏会
来月、立命館大学交響楽団さまの定期演奏会の
お手伝いをさせていただきます。
2月の大阪大学外国語学部管弦楽団さまに続き…
またドキドキです。
2ndハープは、3回生の子(次女の同級生)が弾いてくれます。
ホルンに次女がいます…。
そして、団長を務めております。
どうぞ、お時間ありましたら、親子共演ご覧ください。
団員から、ハープ希望者が出ることを切に願います。
オーケストラは経験少なすぎて、ぴよぴよ🐣レベル😂
頑張ります🙌
公演詳細、チケットのお求めはこちらからお願いします。
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立命館大学交響楽団
第133回定期演奏会
2025年 5月 25日 (日)
開場15:00 開演16:00
高槻城公園芸術文化劇場 南館トリシマホール
E.エルガー
行進曲『威風堂々』第1番,第4番 Op.39
P.I.チャイコフスキー
幻想序曲『ロメオとジュリエット』
A.ドヴォルザーク
交響曲第7番 Op.70
指揮
阪 哲朗
神田 眞宏(学生)
大津の能舞台でハープを楽しむ会
吹奏楽に参加します
大阪大学外国語学部管弦楽団定期演奏会に出演しました
少し前になりますが、大阪大学外国語学部管弦楽団さまにお誘いいただき、
定期演奏会、ドヴォルザーク交響曲第4番に出演させていただきました。
限られた練習回数の中で、仕上げ段階にあるオーケストラに参加するのは、
毎回とても緊張します。
先生や学生さんにアドバイスをいただきながら、
なんとか本番は合わせていくことができたかなと思います。
とても勉強になりました、ありがとうございました。
なかなか持ち出すことのないマイハープで出動。
家族や学生さんたちに運搬のお手伝いをしてもらい、感謝です〜。
マイハープは、日本の青山ハープさんのものですが、
バブル絶頂期に購入してもらったので、つやっつやのぺっかぺか仕上げです笑。
いまは、つや消しのマットで落ち着いた仕上げが主流です。
時代を反映しているのですね。
ミニコンサートの機会をいただきました
いつもは、ブライダルの演奏でクローズドな会場でしか人前で弾かないので、
トークもはさみながら演奏するのは、とても新鮮でした。
どちらもシニアの方がお客様で、アイリッシュハープでの演奏でしたので、
プログラムも、美空ひばりさんの曲を選んでみたり、唱歌を演奏してみたりと
いままでにないレパートリーを増やすことができました。
アンコールに用意していた「浜千鳥」。これがとても好評で、
若い世代のスタッフはみんな知らないのに、シニアの方は歌詞カードなくても2番まで口ずさんでくださり、
とても温かい気持ちになりました♪
お世話になった皆様、本当にありがとうございました。
これからは、こういう人前で弾くこともチャレンジして、
ハープを知っていただく機会につなげていかないと!と心を新たにしました。
(人前で弾くのは、あんまり得意でないなと心のなかでは思ってます。
ひとりでそっと弾いていたいんです、ほんとは笑)







